蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 資料名 |
なぜあの人は時間を守れないのか (PHP新書)
|
| 著者名 |
中島 美鈴/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカシマ ミスズ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2026.1 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料種別 |
配架場所 |
状態 |
帯出区分 |
請求記号 |
資料番号 |
貸出
|
| 1 |
南橘 | 図書一般 | 分館開架 | 在庫 | 帯出可 | 336// | 0710727983 |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ロブ・ボディス 山田 恵子 水沼 直樹 松平 浩
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009917327880 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 著者名 |
中島 美鈴/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカシマ ミスズ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2026.1 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
4-569-86052-7 |
| 分類記号(9版) |
336.2 |
| 分類記号(10版) |
336.2 |
| 資料名 |
なぜあの人は時間を守れないのか (PHP新書) |
| 資料名ヨミ |
ナゼ アノ ヒト ワ ジカン オ マモレナイ ノカ |
| 叢書名 |
PHP新書 |
| 叢書名巻次 |
1449 |
| 内容紹介 |
遅れる理由がわかれば、職場は変わる! 臨床心理士であり公認心理師でもある著者が、時間管理ができない背景を神経心理学、時間心理学、自身の臨床経験などから解明。上司が適切に支援するための実践的手法を示す。 |
| 著者紹介 |
公認心理師、臨床心理士。心理学博士。九州大学大学院人間環境学府にて成人ADHDの集団認知行動療法の研究に携わる。 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「痛み」は身体だけの出来事ではない。私たちが日々の生活のなかで体験する「痛み」について、哲学・芸術・言語、そして科学を横断して、その正体に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 痛みの概念 第2章 痛みと敬虔さ 第3章 痛みと機械論 第4章 痛みと文明 第5章 同情、思いやり、共感 第6章 快楽としての痛み 第7章 現代医学と科学における痛み 第8章 慢性痛 第9章 痛みの文化 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ボディス,ロブ ベルリン自由大学歴史、カルチュラルスタディーズ学部研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山田 恵子 順天堂大学大学院医学研究科疼痛制御学准教授。大阪府東大阪市出身。奈良県立医科大学卒。医師・公認心理師。手術室で麻酔科医として毎日眠らせていたはずが、いつしか「痛み」に目覚め、大阪大学大学院で公衆衛生学を専攻し博士号を得る。厚生労働省での医系技官を経て、カナダ・マギル大学に研究留学。2022年より現職。現在は診療と研究の両方に関わりながら、患者さんの声や暮らしに潜む不思議な痛み体験をヒントに、身近な痛みから脳科学まで、その奥深い学問に惹かれ続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 水沼 直樹 弁護士・海事補佐人・福島県立医科大学特任教授。弁護士業務の傍ら、東邦大学大学院医学研究科博士課程にて生殖補助医療、疼痛疫学、法医学分野を横断する複数の研究を行い、その1つを学位論文に纏める(2026年3月に学位授与内定)。近年、疼痛関連訴訟がかえって原告(患者)を苦しめる可能性があると知り、裁判のあるべき姿を模索している。学生時代に古典ギリシャ語を履修し(挫折し)た経験より翻訳の奥深さを知る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松平 浩 テーラーメイド腰のクリニック院長。東京大学整形外科に入局し、東京大学大学院医学系研究科医学博士取得。英国サウサンプトン大学疫学センターシニアリサーチフェロー、関東労災病院勤務者筋・骨格系疾患研究センター長、東京大学医学部附属病院22世紀医療センター特任教授、福島県立医科大学疼痛医学講座特任教授を歴任し、2023年より現職。NHKスペシャル『腰痛・治療革命』に出演・監修。腰痛研究と対策の実績により第74回保健文化賞を受賞し、天皇皇后両陛下に拝謁。Best DOCTORS IN JAPANに選出され続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
目次
内容細目
前のページへ