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書誌情報サマリ

資料名

井伏鱒二全集 第25巻

著者名 井伏 鱒二/著
著者名ヨミ イブセ マスジ
出版者 筑摩書房
出版年月 1998.7


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No. 所蔵館 資料種別 配架場所 状態 帯出区分 請求記号 資料番号 貸出
1 本館図書一般中央図書室在庫 帯出可918/イ/0115363533

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井伏 鱒二
1998
918.68 918.68

書誌詳細

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タイトルコード 1009810037911
書誌種別 図書
著者名 井伏 鱒二/著
著者名ヨミ イブセ マスジ
出版者 筑摩書房
出版年月 1998.7
ページ数 578p
大きさ 22cm
ISBN 4-480-70355-1
分類記号(9版) 918.68
分類記号(10版) 918.68
資料名 井伏鱒二全集 第25巻
資料名ヨミ イブセ マスジ ゼンシュウ
巻号 第25巻

(他の紹介)内容紹介 井伏鱒二が発表した全ての作品を収録する。底本には初収録刊本を用い、井伏文学の形成過程をたどる。本巻には「半生記」「小黒坂の猪」「スガレ追ひ」「備前牛窓」などを収録。
(他の紹介)目次 公害の心配
田中さんのこと
甲州西川のヤマメ
地方病
入隊当日のこと
四十雀
半生記―私の履歴書
木山捷平詩碑
窓の外の自転車
早稲田の森―街のなかの森〔ほか〕


目次


内容細目

1 公害の心配   5-6
2 田中さんのこと   7-23
3 甲州西川のヤマメ   24-25
4 地方病   26-27
5 入隊当日のこと   28-29
6 四十雀   30-36
7 半生記   私の履歴書   37-104
8 木山捷平詩碑   105-106
9 窓の外の自動車   107-110
10 早稲田の森   街のなかの森   111-117
11 京都のこと   118-120
12 看板   121-122
13 メンコ   123-125
14 小沼君の将棋   126-128
15 中込君の雀   129-138
16 筆蹟   139-141
17 「雁」の三つの場面   142-144
18 うなぎ   145-161
19 戦前戦後   162-164
20 唐木先生   165-166
21 青柳瑞穂と骨董   167-176
22 峠の茶店   177-180
23 一握の籾   181-193
24 嘗ての亡命客   194-203
25 馬   204-206
26 妙な交友   207-208
27 約束   209-210
28 『小説新潮』と私   211-212
29 船津村の窯址   213-221
30 跋<『さざなみ軍記』>   222-230
31 病気   231-236
32 流星騒ぎ   その前後の私ごと   237-245
33 炬燵   246-247
34 村のムクの木   248-249
35 木山捷平の怪我   250-251
36 岩崎栄   252-255
37 雑器   256-259
38 ハゼ類の魚   260-268
39 将棋の駒   269-270
40 天井裏の隠匿物   271-278
41 風貌姿勢   徴用中の海音寺潮五郎・小栗虫太郎・その他   279-287
42 「児を盗む話」の周辺事   288-293
43 庄野君と古備前   294-296
44 あら井の願法寺   297-300
45 「雨月物語」明治翻刻本   佐藤古夢のこと   301-320
46 あのときのこと   321-322
47 九月十二日記   323-329
48 太宰治と文治さん   330-333
49 年譜に憑かれてゐた人   334-336
50 虹のいろいろ   337-339
51 川で会つた人たち   340-344
52 質流れの島   345-359
53 開高健夫人からの聞書   談話の一部   360-362
54 人違ひ   363-365
55 小黒坂の猪   366-367
56 姫谷匣鉢蓋   368-372
57 回想記   373-376
58 遺稿のこと   377-379
59 私の棋力   380-381
60 跋<寺崎浩『戦争の横顔』>   382-385
61 スガレ追ひ   386-429
62 惜しい人   430-432
63 徴用員の頃のこと   433-435
64 蟻地獄   436-439
65 ギックリ腰   440-441
66 肇さんのこと   442-454
67 湖水の鮎   455-458
68 両家の将棋   459-461
69 備前牛窓   462-478
70 大山康晴激闘十番勝負   479-486
71 牧野信一の文学碑   487-489
72 楯の会事務所のこと   490-493
73 桂又三郎   494-496
74 硲三彩亭   497-505
75 開高健   506-507
76 武田文学の奥行き<『武田泰淳全集』推薦文>   511-512
77 はしがき<『作品集<八月六日>を描く』>   513-514
78 あとがき<『釣人』>   515-516
79 直木賞受賞の頃   酒中に思う   517
80 後記<『早稲田の森』>   518-519
81 私事記<『中村光夫全集』推薦文>   520-521
82 高度の鑑賞眼を信じてゐる<飯田龍太『無数の目』推薦文>   522
83 詩魂の人   永井龍男氏   523
84 序<服部知祥『ほんものとにせもの』>   524-525
85 後味のよさ<『秋声全集』推薦文>   526-527
86 比田井洵作陶展推薦文   528
87 アンケート   529-530
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