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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料種別 |
配架場所 |
状態 |
帯出区分 |
請求記号 |
資料番号 |
貸出
|
| 1 |
本館 | 図書一般 | 中央図書室 | 貸出中 | 帯出可 | 210.7// | 0119047355 |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
太平洋戦争(1941〜1945) 空襲 城
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009917318309 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 著者名 |
矢野 宏/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤノ ヒロシ |
| 出版者 |
西日本出版社
|
| 出版年月 |
2025.12 |
| ページ数 |
300p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-908443-14-5 |
| 分類記号(9版) |
210.75 |
| 分類記号(10版) |
210.75 |
| 資料名 |
城が燃えた |
| 資料名ヨミ |
シロ ガ モエタ |
| 副書名 |
太平洋戦争西日本大空襲 |
| 副書名ヨミ |
タイヘイヨウ センソウ ニシニホン ダイクウシュウ |
| 内容紹介 |
第二次世界大戦末期。地方都市への空襲は激化し、街の中心地は燃え、シンボルともいえる城は焼け落ちた。城の成り立ち、炎上に至る様子、今も続く平和活動…。西日本の地方都市の空襲を伝えるノンフィクション。 |
| 著者紹介 |
新聞記者、黒田ジャーナル記者を経て、「新聞うずみ火」代表。平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞などを受賞。著書に「絶望のなかに希望を拓くとき」など。 |
| (他の紹介)内容紹介 |
第二次世界大戦末期。地方都市への空襲は激化し、街の中心部は燃え、シンボルとも言える城は焼け落ちた。城の成り立ち、炎上に至る様子、今も続く平和活動。地方都市の空襲を伝えるノンフィクション。 |
| (他の紹介)目次 |
第一章 名古屋城 金の鯱とともに炎上した旧国宝第1号天守―名古屋大空襲1945年5月14日 第二章 岡山城 「ああ、烏城が燃えとる…」―岡山大空襲1945年6月29日 第三章 姫路城 焦土の中に残った黒い天守―姫路大空襲1945年7月3〜4日 第四章 四国の城 焼けた旧国宝の門、残った天守―徳島・高松・高知大空襲1945年7月4日、松山大空襲7月26日 第五章 和歌山城 暗闇の中で炎に包まれた紀州徳川家の居城―和歌山大空襲1945年7月9〜10日 第六章 大垣城 パンプキン爆弾にも狙われた?「天下分け目の城」―大垣空襲1945年7月29日 第七章 広島城 原爆の爆風で天守倒壊、門や櫓は焼失―広島原爆1945年8月6日 第八章 福山城 終戦1週間前に焼け落ちた近世最後の城―福山空襲1945年8月8日 第九章 大阪城 1トン爆弾の直撃をまぬがれた三代目天守閣―大阪最後の大空襲1945年8月14日 |
| (他の紹介)著者紹介 |
矢野 宏 1959年生まれ。新聞記者、黒田ジャーナル記者を経て、2005年から「新聞うずみ火」代表。いくつかのテレビ番組で「ブレーン」をつとめ、ラジオのコメンテーターとしてニュースをわかりやすく解説してきた。2002年から2015年まで関西大学非常勤講師として「マスコミ文章実習」「ジャーナリスト養成プログラム」の講義を担当。2014年に「第20回平和・協同ジャーナリスト基金賞」奨励賞受賞。2021年には「第3回むのたけじ地域・民衆ジャーナリズム賞」大賞受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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