蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 資料名 |
これからの社会のために哲学ができること (光文社新書)
|
| 著者名 |
マルクス・ガブリエル/著
|
| 著者名ヨミ |
ガブリエル マルクス |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2025.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料種別 |
配架場所 |
状態 |
帯出区分 |
請求記号 |
資料番号 |
貸出
|
| 1 |
本館 | 図書一般 | 中央図書室 | 在庫 | 帯出可 | 104// | 0119046662 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009917315937 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 著者名 |
マルクス・ガブリエル/著
|
| 著者名ヨミ |
ガブリエル マルクス |
|
出口 康夫/著 |
|
高木 俊一/訳 |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2025.11 |
| ページ数 |
293p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
4-334-10752-9 |
| 分類記号(9版) |
104 |
| 分類記号(10版) |
104 |
| 資料名 |
これからの社会のために哲学ができること (光文社新書) |
| 資料名ヨミ |
コレカラ ノ シャカイ ノ タメ ニ テツガク ガ デキル コト |
| 叢書名 |
光文社新書 |
| 叢書名巻次 |
1385 |
| 副書名 |
新道徳実在論とWEターン |
| 副書名ヨミ |
シン ドウトク ジツザイロン ト ウィー ターン |
| 内容紹介 |
古今東西の哲学に精通する二人が対談。「わたし」一人でできる行為は何一つないと主張し、「われわれ」として生きることを提案する出口の「WEターン」を、「道徳」は実在するとするガブリエルの「新道徳実在論」が補完する。 |
| 著者紹介 |
ドイツ・ボン生まれ。ボン大学正教授、同大学国際哲学センター所長、同科学思想センター所長。 |
| (他の紹介)内容紹介 |
中世ヨーロッパの騎士の楯に端を発する紋章は、王侯・貴族の権威の象徴となり、国家の標章へと発展していった。その過程には、ヨーロッパの歴史が凝縮されている。起源から、鷲・ライオンなど図案の意味、十字軍遠征など戦争と紋章の広がり、統治者や国家の思想のシンボルとなっていく過程など、中世から現代へと至る、紋章と社会の関わりを解き明かす。色や図形などの基礎知識を簡潔にまとめた「紋章学入門」の章も収録。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 生きている紋章 第一章 紋章の起源と略史 第二章 紋章学入門 第三章 主要シンボル・モティーフの由来と変遷 第四章 紋章と旗のヨーロッパ史 第五章 近代社会の中で揺らぐ紋章 第六章 共同体とシンボル標章 第七章 差別とシンボル 終章 タテ社会とヨコ社会のシンボル標章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
浜本 隆志 1944年、香川県生まれ。関西大学名誉教授。専門はヨーロッパ文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
目次
内容細目
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