蔵書情報
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書誌情報サマリ
資料名 |
インドネシアで快適に滞在するにはコツがある (B&Tブックス)
|
著者名 |
茂木 正朗/著
|
著者名ヨミ |
モギ マサオ |
出版者 |
日刊工業新聞社
|
出版年月 |
2013.11 |
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資料情報
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No. |
所蔵館 |
資料種別 |
配架場所 |
状態 |
帯出区分 |
請求記号 |
資料番号 |
貸出
|
1 |
大胡 | 図書一般 | 分館開架 | 在庫 | 帯出可 | 292// | 0118193960 |
○ |
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情報セキュリティ(コンピュータ) サイバー攻撃
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
タイトルコード |
1009916209462 |
書誌種別 |
図書 |
著者名 |
茂木 正朗/著
|
著者名ヨミ |
モギ マサオ |
出版者 |
日刊工業新聞社
|
出版年月 |
2013.11 |
ページ数 |
237p |
大きさ |
19cm |
ISBN |
4-526-07161-4 |
分類記号(9版) |
292.4 |
分類記号(10版) |
292.4 |
資料名 |
インドネシアで快適に滞在するにはコツがある (B&Tブックス) |
資料名ヨミ |
インドネシア デ カイテキ ニ タイザイ スル ニワ コツ ガ アル |
叢書名 |
B&Tブックス |
副書名 |
親日指数世界一の国! |
副書名ヨミ |
シンニチ シスウ セカイイチ ノ クニ |
内容紹介 |
インドネシアで暮らす視点、働く視点で綴った、これだけは知っておきたい“生きたインドネシア情報”。危機管理、信頼関係をつくる極意、インドネシアの現実など、著者が30年間で経験してきたことを余すことなく記す。 |
著者紹介 |
1954年生まれ。金沢大学工学部卒業。ベトナムコンサルティング会社をホーチミン市に設立。ベトナムでの事業を精算し、東京で有限会社スラマットを設立。JICAインドネシア専門家。 |
(他の紹介)内容紹介 |
濃い内容がサクッと読める!先読み!IT×ビジネス講座とは「旬の話題を手っ取り早く知りたい」「この先どうなっていくか知りたい」「業界、現場のリアルな話が知りたい」…3つの「知りたい」に、その分野の第一人者が答えます! |
(他の紹介)目次 |
1 AI時代の新たなセキュリティリスク(今、サイバーセキュリティが注目される背景 なぜ今、サイバーセキュリティが注目されているの? ほか) 2 AIにより巧妙化するサイバー攻撃(AIで増大するセキュリティリスク サイバー攻撃の手法にはどんなものがあるの? ほか) 3 サイバー攻撃以外のセキュリティリスクに備える(内部に潜むリスクに備えよう サイバー攻撃に備えていれば大丈夫? ほか) 4 セキュリティ対策の基礎から先進事例まで知ろう(セキュリティ対策はどうやって取り組めばいい? セキュリティ対策は何から始めればいいの? ほか) 5 サイバーセキュリティとビジネス(セキュリティ対策はビジネスを守るためのもの ビジネスの観点からセキュリティを捉える ほか) |
(他の紹介)著者紹介 |
岩佐 晃也 Cloudbase株式会社代表取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 酒井 麻里子 ITライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
目次
内容細目
-
1 デーブ・スペクター
おいしいものは無駄。お座敷もフランス料理のコースも、時間が長すぎて耐えられない
10-20
-
デーブ・スペクター/述
-
2 林家正蔵
うちには、“あったかいご飯で泣き落とし”っていうのがありました
22-32
-
林家 正蔵/述
-
3 ハルノ宵子
父と母は、許容できる味がめちゃめちゃ狭い。完全別メニューでした
34-45
-
ハルノ 宵子/述
-
4 黒田征太郎
僕が思う食べるときのかっこよさって、犬がガツガツ食う姿
46-59
-
黒田 征太郎/述
-
5 ヤン・ヨンヒ
疲れたときは、オモニ手製の鶏スープを飲むと元気がでて、ほっとします
60-79
-
ヤン ヨンヒ/述
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6 伊藤比呂美
生卵に醬油を多めに入れてズルズル飲むと、脳がピーンと反応する
80-90
-
伊藤 比呂美/述
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7 ギャル曽根
お箸の持ち方、ごはんを残さない、だしの取り方、母が厳しく躾けてくれたことばかりです
92-103
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ギャル曽根/述
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8 美木良介
子どものときから、自分の寿司は自分で握って食べていました
104-116
-
美木 良介/述
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9 土井善晴
レシピには、考え方から人格まで出てしまう
118-128
-
土井 善晴/述
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10 辻芳樹
少年時代の鮮烈な味覚の記憶は、三つ星レストランでの自主トレです
130-140
-
辻 芳樹/述
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11 松井今朝子
毎日の食事は「キユーピー3分クッキング」の言いなりです
142-152
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松井 今朝子/述
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12 安藤優子
気がついたら、母がつくっていた料理をつくり、母が遺した器を使っている
154-165
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安藤 優子/述
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13 ジェーン・スー
食は身内のもの。社交に使うのは好きじゃない
166-177
-
ジェーン・スー/述
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14 渡部建
実家に行くと、母の手料理を食べられるありがたさのほうにギアが入る
178-188
-
渡部 建/述
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15 光浦靖子
一人で外食できないんです。家で食べます、リラックスしたいもんで
190-200
-
光浦 靖子/述
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16 堀江貴文
夜はつねに外食。空いている日があると、もったいない
202-212
-
堀江 貴文/述
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17 大宮エリー
潮汁を飲んだとき涙がぽろぽろ出て、食事は心に効くんだなと思った
214-224
-
大宮 エリー/述
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18 高橋尚子
鶏は皮と軟骨、魚は内臓と頭と皮が好きです
226-235
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高橋 尚子/述
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19 吉田秀彦
僕の身体は、筋肉と脂肪のミルフィーユなんです
236-246
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吉田 秀彦/述
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20 高橋大輔
長い探検に出るときは、直前にカツ丼を食べずにはいられない
248-258
-
高橋 大輔/述
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21 田部井淳子
山に登るときは、わさびと海苔がマストです
260-270
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田部井 淳子/述
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22 山崎直子
宇宙に行って、生ものやつくりたてのありがたさがわかりました
272-282
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山崎 直子/述
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23 畑正憲
あらゆるものを混ぜたがるので、自分でつくるとひとつとして同じ味の料理ができない
284-295
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畑 正憲/述
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24 小泉武夫
私は鯨少年。鯨の肉を食べないと手が震えてきちゃう
298-308
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小泉 武夫/述
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25 服部文祥
シカを獲り、解体して食う。味わうことで深く動物にコミットする
310-323
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服部 文祥/述
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26 官能のモーツアルトと呼ばれたい
宇能鴻一郎と会って
324-339
-
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27 篠田桃紅
食べたくなきゃ食べない。健康維持のために体操するとか、気恥ずかしくて嫌ですね
340-349
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篠田 桃紅/述
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28 金子兜太
本当に好きな食べ物なんていうものはあらへんのです。全部、通過儀礼です
350-362
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金子 兜太/述
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29 樹木希林
食べることには可笑しさがある。いろんな記憶がつきまとうから忘れられなくなる
364-374
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樹木 希林/述
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