蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 資料名 |
僕のヒーローアカデミア Vol.6(ジャンプコミックス)
|
| 著者名 |
堀越 耕平/著
|
| 著者名ヨミ |
ホリコシ コウヘイ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2015.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料種別 |
配架場所 |
状態 |
帯出区分 |
請求記号 |
資料番号 |
貸出
|
| 1 |
芳賀 | コミック | 分館開架 | 在庫 | 帯出可 | C726// | 0520473026 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009916587411 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 著者名 |
堀越 耕平/著
|
| 著者名ヨミ |
ホリコシ コウヘイ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2015.11 |
| ページ数 |
176p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
4-08-880488-0 |
| 分類記号(9版) |
726.1 |
| 分類記号(10版) |
726.1 |
| 資料名 |
僕のヒーローアカデミア Vol.6(ジャンプコミックス) |
| 資料名ヨミ |
ボク ノ ヒーロー アカデミア |
| 叢書名 |
ジャンプコミックス |
| 巻号 |
Vol.6 |
| 各巻書名 |
蠢く |
| 各巻書名ヨミ |
ウゴメク |
| (他の紹介)内容紹介 |
母校の高校事務局から届いた一冊の同窓会名簿。資産家の両親を亡くし、莫大な遺産を受け継いだ鳴沢文彦は、すぐさま同学年の比奈岡奏絵の項を開いた。10年前、札幌在住だった彼女の連絡先が、今回は空欄であることを見て取ったその瞬間、彼は連続殺人鬼へと変貌した。誘拐、拉致、凌辱ビデオの撮影そして殺害。冷酷のかぎりを尽くした完全殺人の計画は何のためだったのか―。青春の淡い想いが、取り返しのつかないグロテスクな愛の暴走へと変わるR‐18ミステリ。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
西澤 保彦 1960年高知県生まれ。米エカード大学創作法専修卒。高知大学助手を経て95年、トリックの限りを尽くした本格ミステリ『解体諸因』で衝撃デビュー。以後、SF的設定と本格推理を融合した独自の小説世界で話題作を続々と発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
目次
内容細目
-
1 産み落とされた日
12-16
-
高橋 源一郎/著
-
2 うつむき加減で、言葉少なの
17-21
-
加藤 典洋/著
-
3 吉本隆明、一本の樹の出発
22-26
-
小林 康夫/著
-
4 吉本と光太郎
27-31
-
北川 太一/著
-
5 『言葉からの触手』に触れながら考えたこと
32-36
-
岡井 隆/著
-
6 違和感からの出発
37-41
-
鹿島 茂/著
-
7 永久に消えない疑問
42-45
-
芹沢 俊介/著
-
8 「東京原人」吉本隆明
46-50
-
磯崎 新/著
-
9 吉本隆明さん随感
51-56
-
中村 稔/著
-
10 吉本さんの三冊の本
57-62
-
石川 九楊/著
-
11 吉本さんと「母性的」なるもの
63-65
-
蓮實 重彦/著
-
12 沈黙の言語
66-71
-
吉増 剛造/著
-
13 「転向」について
72-76
-
芦田 宏直/著
-
14 ある世代の思い出
77-81
-
山根 貞男/著
-
15 文芸評論家から文人へ
書簡集刊行に寄せて
82-85
-
田中 和生/著
-
16 波の下の思想を
86-90
-
宇佐美 斉/著
-
17 気配りのひとの気骨
91-94
-
橋爪 大三郎/著
-
18 初期歌謡論
95-98
-
藤井 貞和/著
-
19 吉本隆明の詩・神話・等価
99-104
-
水無田 気流/著
-
20 吉本さんとの出会い
105-109
-
佐々木 幹郎/著
-
21 引き継ぐ課題
110-114
-
三砂 ちづる/著
-
22 詩の時代
115-119
-
荒川 洋治/著
-
23 思考の楽しさ
120-124
-
長谷川 宏/著
-
24 最後の場所思想詩人吉本隆明
125-129
-
北川 透/著
-
25 新しい世代が受け継ぐべきもの
130-134
-
竹田 青嗣/著
-
26 「吉本隆明」に憧れる
135-139
-
山本 かずこ/著
-
27 「母型」を求め続けた人
140-144
-
安藤 礼二/著
-
28 父の内なる言語
145-149
-
小池 昌代/著
-
29 「軒遊び」と「生命呼吸」のこと
150-154
-
島 亨/著
-
30 「和讃」について
155-159
-
中島 岳志/著
-
31 書く習慣
160-163
-
岩阪 恵子/著
-
32 知識人嫌いの知識人
164-168
-
川本 三郎/著
-
33 ご近所の吉本さん
169-172
-
石森 洋/著
-
34 吉本隆明と言論の不在
173-178
-
先崎 彰容/著
-
35 “終りをまっとうする”批評家
179-183
-
川村 湊/著
-
36 マクロネシアの渚へ
184-188
-
金子 遊/著
-
37 吉本隆明と連合赤軍事件
189-192
-
笠井 潔/著
-
38 石と舟の幻影
193-197
-
今福 龍太/著
-
39 三〇年越しの答え
198-201
-
三上 治/著
-
40 はじめての対談
202-206
-
赤坂 憲雄/著
-
41 吉本隆明さんについて
207-211
-
山崎 哲/著
-
42 がめつい私的所有
212-216
-
菅原 則生/著
-
43 出会いと別れ
217-221
-
末次 弘/著
-
44 吉本隆明が描いた小林秀雄
222-226
-
前田 英樹/著
-
45 単独者の貌
227-231
-
辺見 庸/著
-
46 最後の贈り物
232-235
-
道浦 母都子/著
-
47 「わからなさ」と「しなやかさ」
236-239
-
阿木津 英/著
-
48 二一世紀の大衆
240-244
-
綿野 恵太/著
-
49 吉本隆明との出会い
245-249
-
マニュエル・ヤン/著
-
50 「転向」の自画像
250-255
-
小田原 のどか/著
-
51 一橋新聞編集の青春と吉本さん
256-260
-
大塚 融/著
-
52 ポピュリストへ
吉本隆明について
261-266
-
小峰 ひずみ/著
-
53 託されたバトン
267-271
-
宇田川 悟/著
-
54 吉本隆明からの示唆
272-277
-
夏石 番矢/著
-
55 知の特権性を解体し、傷を修復する
278-282
-
友常 勉/著
-
56 『隆明だもの』の読後に
283-287
-
上村 武男/著
-
57 ひとつの街がありそこで住んでいた
288-292
-
清岡 智比古/著
-
58 越えられない存在
293-297
-
末次 エリザベート/著
-
59 吉本隆明さんのこと
298-302
-
島尾 伸三/著
-
60 思い出の一断片
303-307
-
松崎 之貞/著
-
61 「位相」の出自
308-313
-
大塚 英志/著
-
62 来訪神
314-321
-
ハルノ 宵子/著
-
63 ハルノ宵子への良い質問・悪い質問
322-331
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