蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 資料名 |
転校先の小学校が思っていたのとちがった 3
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| 著者名 |
緑川 聖司/作
|
| 著者名ヨミ |
ミドリカワ セイジ |
| 出版者 |
国土社
|
| 出版年月 |
2026.4 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料種別 |
配架場所 |
状態 |
帯出区分 |
請求記号 |
資料番号 |
貸出
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| 1 |
清里 | 図書児童 | 分館開架 | 在庫 | 帯出可 | 913/テ/ | 0620456996 |
○ |
| 2 |
元総社 | 図書児童 | 分館開架 | 貸出中 | 帯出可 | 913/テ/ | 1320299199 |
× |
| 3 |
こども | 図書児童 | こども開架 | 貸出中 | 帯出可 | 913/テ/ | 1421098771 |
× |
| 4 |
富士見 | 図書児童 | 分館開架 | 貸出中 | 帯出可 | 913/テ/ | 1720244373 |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009917350111 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 著者名 |
緑川 聖司/作
|
| 著者名ヨミ |
ミドリカワ セイジ |
|
TAKA/絵 |
| 出版者 |
国土社
|
| 出版年月 |
2026.4 |
| ページ数 |
195p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-337-04553-8 |
| 分類記号(9版) |
913.6 |
| 分類記号(10版) |
913.6 |
| 資料名 |
転校先の小学校が思っていたのとちがった 3 |
| 資料名ヨミ |
テンコウサキ ノ ショウガッコウ ガ オモッテ イタ ノト チガッタ |
| 巻号 |
3 |
| 内容紹介 |
いよいよ山田山小学校も夏休み。ショッピングモールに林間学校、おばあちゃん家、お祭り…。どこに行っても、困惑とつっこみが止まらない! ついつい吹き出してしまう新感覚のショートショート。 |
| 著者紹介 |
大阪府出身。「晴れた日は図書館へいこう」で日本児童文学者協会長編児童文学新人賞佳作を受賞。ほかの作品に「本の怪談」シリーズ、「七不思議神社」シリーズなど。 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「働く」だけがキャリアじゃない!社会の中の仕事、生活の中の仕事…。働くこと、リアルに考えていますか。 |
| (他の紹介)目次 |
働き方の変化―複雑化する労働の世界 キャリア・デザイン―自分に合った職業とは何か? 求職と求人―相手あっての「就活」「採用」 就職活動と大学教育―やっぱり勉強は大事 賃金格差―なぜ人によって賃金は違うのか? 昇進と昇格―「出世」ってどういうこと? 労働時間と休暇―仕事と生活は両立可能 福利厚生―意外と大事な労働条件 ダイバーシティ―求められる多様性 離職と転職―自ら会社を辞めるとき 解雇と失業―仕事を失うとき 定年退職―いつかは引退の日がやってくる? 企業統治と従業員―変化する会社との関係 さまざまなキャリア―「カイシャ」以外で働く人々 |
| (他の紹介)著者紹介 |
阿部 正浩 獨協大学経済学部教授、博士(商学)。慶應義塾大学、同大学院で学び、一橋大学経済研究所助教授等を経て、現職。専攻は、労働経済学、計量経済分析、経済政策(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松繁 寿和 大阪大学大学院国際公共政策研究科教授、Ph.D.(経済学)大阪大学、同大学院、オーストラリア国立大学院で学び、南山大学経済学部講師等を経て、現職。専攻は、労働経済学、人事経済学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
目次
内容細目
-
1 プロローグ
4-13
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2 文房具屋さんのこだわり方が半端なかった
14-22
-
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3 キャンプグッズの機能が、思っていたよりも多かった
23-34
-
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4 ショッピングセンターの館内放送が、カオスすぎた
35-46
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5 クセの強いショッピングセンターは、フードコートもやっぱりクセが強かった
47-59
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6 スローライフの店の裏側が、全然スローライフじゃなかった
60-68
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7 林間学校の出発式は、セミの声がうるさすぎて、校長先生の話がほとんど聞こえなかった
69-76
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8 林間学校へ向かうバスのレクは、予習が必要だった
77-84
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9 雨で予定が変更になったから、本気で枕投げをやってみたら、意外とおもしろかった
85-93
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10 魚つかみのために、先生たちが川のヌシとたたかっていた
94-101
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11 剣道女子が、包丁でまな板をまっぷたつに切ってしまった
102-109
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12 人気カレー屋さんの息子がつくる家庭の味は、もはや家庭の味じゃないと思う
110-117
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13 キャンプファイヤーの前座が思っていたよりも本格的だったけど長すぎる
118-133
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14 怪談のオチをもっていかれた青柳くんがかわいそうすぎた
134-142
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15 結局、一番怖いのは人間っていうけど、本当にそうだった
143-151
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16 川のヌシとたたかったあとに、さすがに鮎の塩焼きは食べにくい
152-161
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17 ひさしぶりに帰ったら、母さんの実家がすっかり変わっていた
162-173
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18 最新の金魚すくいのラスボスはサメらしい
174-185
-
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19 エピローグ
186-195
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