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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

資料名

AI脳クライシス 

著者名 酒井 邦嘉/編著
著者名ヨミ サカイ クニヨシ
出版者 集英社インターナショナル
出版年月 2026.5


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1 元総社図書一般分館開架貸出中 帯出可491//1310351935 ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

酒井 邦嘉 羽生 善治 ピーター・バラカン 千住 博 柳田 邦男
2026
491.371 491.371
脳 生成AI

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1009917352805
書誌種別 図書
著者名 酒井 邦嘉/編著
著者名ヨミ サカイ クニヨシ
羽生 善治/著
ピーター・バラカン/著
出版者 集英社インターナショナル
出版年月 2026.5
ページ数 185p
大きさ 19cm
ISBN 4-7976-7477-4
分類記号(9版) 491.371
分類記号(10版) 491.371
資料名 AI脳クライシス 
資料名ヨミ エーアイノウ クライシス
副書名 デジタルは人から何を奪うのか
副書名ヨミ デジタル ワ ヒト カラ ナニ オ ウバウ ノカ
内容紹介 AIを使い続けると脳はどうなる? 言語脳科学の第一人者が、最新知見に基づいて言語と知性の仕組みをひもときながら、AIの負の可能性や脳への悪影響を各界の識者と語る。季刊誌『kotoba』等掲載を加筆・修正。
著者紹介 東京都生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。同大学院教授。言語脳科学者。著書に「チョムスキーと言語脳科学」「人間とは何だろうか」など。

(他の紹介)内容紹介 AIを使い続けると私の脳はどうなってしまうの?子どもの脳への影響は?言語脳科学の第一人者が、最新知見に基づいて言語と知性の仕組みをひもときながらAIの負の可能性や脳への悪影響を各界の識者と語る。
(他の紹介)目次 第1部 論考 人間とは何か(生成AIによって人間は何を失うのか
言語を生む脳 人間を人間たらしめているもの)
第2部 対談 AI時代をどう生きるか(言語脳科学者×将棋棋士 生成AIは人を、頭脳を、思考をどう変えるのか 酒井邦嘉×羽生善治
一手先が見えない世界をどう生きるか 酒井邦嘉×羽生善治
言語脳科学者×ブロードキャスター 生成AIは言葉を、音楽を、人間を、どう変えるのか 酒井邦嘉×ピーター・バラカン
言語脳科学者×日本画家 言葉の理性、芸術の感性は、AIを超える 酒井邦嘉×千住博
言語脳科学者×ノンフィクション作家 生成AIに対する「危機管理」を 酒井邦嘉×柳田邦男)
(他の紹介)著者紹介 酒井 邦嘉
 言語脳科学者、東京大学大学院教授。1964年、東京都生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。96年マサチューセッツ工科大学客員研究員を経て、2012年より現職。脳機能イメージングなどの先端的手法を使い、人間固有の言語や創造的な能力の解明に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
羽生 善治
 将棋棋士。1970年、埼玉県生まれ。1982年に二上達也九段に入門。89年に初タイトルとなる竜王を獲得。96年に前人未到の七タイトル独占を達成。2017年に永世名人、永世竜王、永世王将、永世王位、永世棋聖、永世棋王、永世王座を合わせ将棋界初の「永世七冠」の資格を獲得。23〜25年、日本将棋連盟会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
バラカン,ピーター
 ブロードキャスター。1951年、ロンドン生まれ。ロンドン大学で日本語を学び、74年に来日。現在、「ウィークエンドサンシャイン」(NHK‐FM)、「Barakan Beat」(インターFM)などのDJを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
千住 博
 日本画家、京都芸術大学教授、元同大学学長。日本芸術院会員。1958年、東京都生まれ。東京藝術大学大学院博士課程満期退学。ヴェネチア・ビエンナーレ名誉賞、イサム・ノグチ賞、恩賜賞、日本芸術院賞など受賞。代表作に高野山金剛峯寺襖絵、大徳寺聚光院襖絵など。作品は東京国立博物館、奈良国立博物館、メトロポリタン美術館、スミソニアン国立アジア美術館などに収蔵(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柳田 邦男
 ノンフィクション作家、評論家。1936年、栃木県生まれ。東京大学卒業後、NHKに入局。飛行機事故の取材をまとめた『マッハの恐怖』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。その後、執筆活動に入り、現代における「いのちの危機」をテーマに災害や事故、医療問題などについて取材と執筆を続けている。『ガン回廊の朝』で第1回 講談社ノンフィクション賞、『犠牲(サクリファイス)わが息子・脳死の11日』などで菊池寛賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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