蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 資料名 |
図解でわかる二酸化炭素地中貯留 (未来エコ実践テクノロジー)
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| 著者名 |
難波 隆夫/編著
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| 著者名ヨミ |
ナンバ タカオ |
| 出版者 |
技術評論社
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| 出版年月 |
2026.5 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料種別 |
配架場所 |
状態 |
帯出区分 |
請求記号 |
資料番号 |
貸出
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| 1 |
本館 | 図書一般 | 中央図書室 | 在庫 | 帯出可 | 574// | 0119067007 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009917352379 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 著者名 |
難波 隆夫/編著
|
| 著者名ヨミ |
ナンバ タカオ |
|
INPEXソリューションズ/著 |
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2026.5 |
| ページ数 |
431p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-297-15559-9 |
| 分類記号(9版) |
574.27 |
| 分類記号(10版) |
574.27 |
| 資料名 |
図解でわかる二酸化炭素地中貯留 (未来エコ実践テクノロジー) |
| 資料名ヨミ |
ズカイ デ ワカル ニサンカ タンソ チチュウ チョリュウ |
| 叢書名 |
未来エコ実践テクノロジー |
| 副書名 |
ネットゼロ達成の切り札CCS |
| 副書名ヨミ |
ネット ゼロ タッセイ ノ キリフダ シーシーエス |
| 内容紹介 |
地球温暖化の主要因とされるCO2を回収し地中に貯留する技術、二酸化炭素地中貯留(CCS)。その全体像がわかるよう、CO2の回収・輸送・地中貯留の仕組みから、日本と世界の動きまでを図を用いて解説する。 |
| 著者紹介 |
スタンフォード大学地球工学部石油工学科博士課程修了、Ph.D.。株式会社INPEXソリューションズ主幹。石油技術協会CCS委員、二酸化炭素地中貯留技術研究組合理事などを歴任。 |
| (他の紹介)内容紹介 |
二酸化炭素地中貯留(CCS)とは、地球温暖化の主要因とされるCO2を回収し地中に貯留する技術です。省エネや再生可能エネルギーの導入が進む一方、CO2排出をすぐにゼロにすることは容易ではありません。CCSは、こうした現実を踏まえ、ネットゼロというパズルを完成させるための最後のピースとして期待されています。本書では、CO2の回収・輸送・地中貯留の仕組みから、日本と世界の動きまで解説し、CCSの全体像がよくわかります。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 気候変動とCO2濃度の関係 第2章 ネットゼロとCCS 第3章 CO2の分離回収 第4章 CO2の輸送方法と圧入設備 第5章 CO2圧入のための坑井設備とその課題 第6章 CO2圧入と貯留メカニズム 第7章 CO2地中貯留モデリングと貯留資源量 第8章 CO2地中貯留の操業管理とモニタリング 第9章 CO2の地中利用技術〜EOR/EGR/ECBM〜 第10章 CCSの事業化に向けた政策と法律的な枠組み 第11章 CCSの大規模事業化とハブ&クラスター 第12章 CCSを導入するための社会受容性の形成 付録1 CO2が気候変動の主因とする見解への慎重論 付録2 大規模CO2地中貯留の事例 |
目次
内容細目
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